30年前16人の女性植物学博士が「自然と調和し、人間を育てる」というシュタイナー哲学を理念に「自然塗料」の開発に取り組んだのが、リボスの始まりです。 以来、古来の知恵を現代の化学で補う、自然塗料を研究開発し続けています。リボスの比類ないこだわりは、無農薬、有機栽培で、食品レベルの亜麻の花を主原料に、ビタミンを壊さないよう、製造時においても一切の熱、高圧、薬品をせずに、昔ながらの方法でこれら天然原料が持つ力のすべてを抽出しています。また、単に天然成分で満足するだけでなく「天然成分であっても人体に有害な物質は排除すべき」という考えを持っています。そしてその結果、リボスだけが単なる「自然塗料」から「自然健康塗料」へと進化したのです。 |